Entries
この世は、泥棒ばかり
先日、郡司農園の工事をしました折に、ある果物の木をいただきましたので
畑のゆずのきの横に植えていましたら、それも、添え木をして大事にしていましたら、そっくりとられていました。何年か前は、数円のポットが昼休みの食事の時間に場所を離れただけでなくなりました。100個単位です。又、動噴の機械・150mのホースがなくなりました。ほんとに、この世は、泥棒ばかり。
畑のゆずのきの横に植えていましたら、それも、添え木をして大事にしていましたら、そっくりとられていました。何年か前は、数円のポットが昼休みの食事の時間に場所を離れただけでなくなりました。100個単位です。又、動噴の機械・150mのホースがなくなりました。ほんとに、この世は、泥棒ばかり。
徒然なるままに
「徒然なかね?」と柳川のおばーちゃんがよく聞いていました。
読み方は、:とぜんなかね?:です。意味は、徒然なるままに、の
京言葉が、流れ流れて、九州の柳川に伝わる六騎の平家落人伝説のように、土地に生きつずけてきた言葉だと聴きました。
徒然なかね、さびしかろ、ばってん、もうすぐ、友達がくっけんね。
とかいいます。
徒然なるままに、昔々の人々の暮らしと生活を思い出す懐かしさをBLOGを読んでおもいました。
読み方は、:とぜんなかね?:です。意味は、徒然なるままに、の
京言葉が、流れ流れて、九州の柳川に伝わる六騎の平家落人伝説のように、土地に生きつずけてきた言葉だと聴きました。
徒然なかね、さびしかろ、ばってん、もうすぐ、友達がくっけんね。
とかいいます。
徒然なるままに、昔々の人々の暮らしと生活を思い出す懐かしさをBLOGを読んでおもいました。


